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BARイベント「あの人に訊けBAR?」開催中!

Ken Murata

20数年やっていた会社の代表取締役を退任し、ひとりになってみると、やはりさみしいものです。いや、まあ、仕事もひとりでのん気にはやっているわけですが、一番気になっていたというか心配していたのが、「人と接する機会が極端に減るのではないか?」ということ。やっぱり立場的に人と話すよりも作業的なことが多く、リモートで家にいることが増え、特に最近ではほぼAIとの会話が仕事のメインになりつつある… 。 ある日たまたま知人である FMC Inc. のオフィスに行ったら、バーカウンターがあってときどき人を呼んでイベント的なことをやっているとのこと。せっかくそういうスペースがあるのなら、何か企画を… と思って始めたのがこのイベントです。 ということを目指しています。これまで6回開催し、最大30人ほどの方に集まってもらえて、ある程度の目的は達成できているかな?と思います。イベントの具体的なあり方はまだまだ模索中で、今後もいろいろと変化していきますが、基本コンセプトは変わりません。やっぱりリモートワークやAIの時代だからこそ、ますます人に会う機会が貴重になっていくわけですから。地道に続けていきたいな〜と思います。 イベント公式サイト:https://bar.garykenny.jp

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槇村野菜笑店のnoteがスタート

Ken Murata

noteにて、槇村野菜笑店のコンテンツがスタートしました。 最初の記事「槇村野菜図鑑01 オーブンで焼くとびっくりするほど甘くなるんです — 長崎・芳澤農園のミディトマト」 https://note.com/embed/notes/n954578c84467 以前(2008〜2024)SONICJAMのオフィスが南青山にあったとき、すぐそばにできたのが槇村野菜笑店。小さいながら八百屋兼レストランという珍しさと、ご近所さんということでお付き合いも始まり、社内イベントの際にケータリングをお願いしたり、レストランの公式サイトをSONICJAMでデザインしたり、ということもありました。私自身、何度もレストランで食事をいただいたり、野菜を買って帰ったりしましたが、いやホントに野菜が美味しいんですよね〜。 最近ひさしぶりにお会いしたときに、noteを始めようと思うんだけど?という話になりました。私もこれまでレストランで料理の説明を聞きながらずっと思っていたのですが、槇村さんの野菜の知識や特別な野菜をつくっている農家さんとのつながりなど、他にはない貴重な情報が沢山あるんですよね。それらは是非コンテンツで発信するべきだと思い、私もお手伝いすることにしました。槇村さんの話を聞いたり、タイトルの付け方を考えたり、みたいな感じで協力していますが、やっぱり槇村さん自身が沢山のストーリーを持っているので、自然と面白いコンテンツになると思います! 旬の野菜を紹介していきたいので、まずは一年かかるなー。でも季節ごとに新しいコンテンツが増える(予定な)ので自分自身も楽しみです。みなさんぜひご覧ください。 https://note.com/makimurayasai

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Next Design Standardsプロジェクトのnote始めました。

Ken Murata

「AI時代の新しいデザインのあり方について考えるプロジェクト」を始めました。ちょっとタイトルは大仰かもしれませんが、実際には絶賛試行錯誤中ですので、何か結論を伝えるというより、その試行錯誤の過程も公開することで、なんらかの気付きやきっかけづくりなどのヒントになればいいな、くらいに考えています。 マガジン: https://note.com/next_design_std/m/m6397168d448f 最初の記事: https://note.com/next_design_std/m/m6397168d448f 今後もプロジェクトの内容はnoteで発信していきます。このブログはあくまでも個人的な日々の考えなどを綴っていくもの、として使い分けようと思っています。